サービスキャンペーン前には品番が変わりスプラインが切れているシャフト径が太くなりました。
これはねじれ対策後の太くなったギアBOXです。
ピットマーンアーム取り付け上側での太さの違いは
対策ギアボックス35mm
旧タイプ31.5mm となっています。
事故やオフロードを走行した車両は上記のようにスプラインがネジレています。
新品のステアリングギアBOXのスプラインは真っ直ぐです。
そこにピットマンアームが装着されています。